主催金屋球場招待試合はナイスゲーム!
ベンチではいつも1番大きな声を出す6年生雄太選手と2日間7安打の活躍!直樹選手
1塁守備も無難にこなす1年生凌選手とマルチプレーヤーとして大活躍の亮太選手
新興チームながら素晴らしい戦いを披露してくれた東部シニア、NCリーグ薄氷の勝利。逆に名門新潟シニアには又しても魔の5回でつかみかけた勝利を逃す
8月の月末、郡山シニアさん、新潟シニアさん、東部シニアさんを金屋球場に迎えて招待試合を開催しました。郡山シニアさんには春の遠征でお世話になっており、遅まきながらそのお返しがやっと出来た感じです。そして新潟シニアさんは名門チーム、東部シニアさんは来春正式デビューの新興チームと多種多様の3チームを迎えての戦績は2勝1敗。成実投手は東部戦に4回より登板粘り強い投球で勝利に貢献しました。1年生公智投手は初先発が名門新潟シニア戦と緊張のマウンドとなりましたが、その球威には来年以降期待させられるものがありました。その他、竜也投手は新潟シニア戦で1イニングを投げ好投、圭祐投手は郡山戦完投勝利と頑張った投手陣。打っては直樹選手が2日間で7安打の大活躍で、今シーズン初めて監督・コーチ陣から『ナイスゲーム!』の声が掛かりました。2日間お母さん方、本当にご苦労さまでした。新興チームが故に招待されることが多く、なかなかそのお返しが出来ていない状況ですが、この様な招待試合では精一杯のおもてなしをして他のシニアさんと交流を深めていきましょう。今後とも宜しくお願い致します。
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